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子供の「脳」は肌にある

今日はなんだか梅雨に逆戻りのような天気ですね・・・

今日のブログはDAIのおすすめ☆☆と題して

子育て真っ最中!!!そんなママさん、パパさんにオススメの1冊をご紹介いたします☆☆


わたしのクラニオの先生でもあり、ホメオパスの先生でもある方から
紹介していただいた書籍です。

子供の「脳」は肌にある 光文社新書 山口創

ま、本当にざっくりと内容を説明するならば、
親(親に限らず保育者も)は子どもにどんどん触れることが大切!!
当たり前なことだけどそれを怠ったら、将来が心配ですよ!!
ということ。
新書なので書き方もとても分かりやすいし、すいすい読めると思います。

「だっこ」はもちろん、タッチケア、マッサージの効果など、わたしが伝えたいことが
すべてつまっている1冊です。
わたしが勉強をしているクラニオセイクラスセラピーにもかなり関係が深いですし!!
大事な1冊になりました。

もし良かったら書店、ネット、図書館などで探してみてくださいね!!!
あ、わたしと直接会える方ならお貸ししても良いですよ!!
どうぞお気軽にお声かけくださいませ~~~

子供の「脳」は肌にある (光文社新書)子供の「脳」は肌にある (光文社新書)
(2004/04/17)
山口 創

商品詳細を見る


内容(「BOOK」データベースより)
「思いやりのある子に育って欲しい」―多くの親が子どもの「心」の成長を願っている。しかし「心」は大事だと思っても、じっさいに「心」を育てるには何をどうしたらよいのか、わかりにくい。身体心理学者である著者は、「心」を育てるには、まず、目の前にある子どもの「肌」に触れ、「身体」の感覚を養うことが大切だと説く。なぜなら、「肌」は「心」をつかさどる「脳」に、もっとも近いからである。最新の皮膚論を駆使して、「肌」と「心」「体」「頭」の発達の関係を探る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山口 創
1967年、静岡県生まれ。早稲田大学大学院人間科学研究科博士課程修了。専攻は、臨床心理学・身体心理学。現在、聖徳大学人文学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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